大切な家族が過ごす家だからこそ、玄関のセキュリティにはこだわりたいものです。最新のVL-X70AHS レビューを確認しながら、これからの生活にどのような安心が加わるのか想像してみませんか。業界で初めて搭載されたエッジAIが、大切な家族の帰宅を優しい声で知らせてくれたり、誰もいない時間帯の玄関先を賢く見守ってくれたりします。
日々の暮らしの中で感じるちょっとした心配事も、この一台が頼もしいパートナーとして解消してくれます。詳しいVL-X70AHS レビューを通して、進化した顔認証機能やスマートフォンとの便利な連携、そして住まいを守るための新しい防犯の形について一つひとつ紐解いていきましょう。
【この記事のポイント】
- 業界初のエッジAIによる高度な顔認証と家族の判別機能
- 夜間でもカラーで鮮明に来客を確認できる7型大画面モニター
- 外出先からでもスマホで応対できる最新の連携システム
- 不審な動きを検知して自動で警告を発する防犯抑止機能
VL-X70AHS レビュー:業界初のAI顔認証で見守り機能が大幅に向上
基本スペック
| 項目 | 内容 |
| 型番 | VL-X70AHS(電源直結式) |
| 発売時期 | 2026年6月中旬 |
| モニター | 7型ワイドカラー液晶(1280×720ドット) |
| カメラ画角 | 水平:約170度 / 垂直:約105度 |
| 夜間対応 | LEDライト搭載(カラー映像) |
| 録画 | 内蔵メモリー(最大250件) / microSDカード対応 |
モニター親機には、1280×720ドットの高精細な7型ワイド液晶が採用されています。大画面かつ高解像度になったことで、来訪者の表情や手元までくっきりと映し出せるのが大きな進化点です。玄関子機のカメラは水平約170度の広角レンズを搭載しており、玄関周りを隅々まで見渡せるため、隠れるような動きも見逃しません。
夜間の視認性についても配慮されており、周囲が暗くなると自動でLEDライトが点灯します。これにより、夜でもカラー映像で相手の顔を確認できるため、防犯面での安心感が格段に高まっています。電源方式は壁の中の配線と直接接続する電源直結式となっており、コンセントコードが露出しないため、リビングの壁面にスッキリと設置できるシルバー基調のデザインが美しく映えます。
録画機能については、本体の内蔵メモリーに最大250件まで保存できるほか、別売りのmicroSDカードを使用することで、より多くの映像を長期間残しておくことが可能です。通信方式は安定したDECT準拠方式に加え、Wi-Fiにも対応しており、家中のどこにいてもスムーズに動作する仕様となっています。
多くの関心が寄せられている点として、映像の圧倒的な綺麗さと画面の大きさが挙げられます。古い機種からの買い替えを検討している場合、その視認性の違いに驚く声が多く、特に高齢の方や子供がいる家庭では、誰が来たか一目で判別できる安心感が大きなメリットとして捉えられています。また、広角カメラのおかげで、複数人の来客や少し離れた場所に立つ配送業者の方までしっかり画面に収まる点も、信頼性の高さに繋がっています。
特徴と魅力について

このモデルにおける最大にして革新的な進化は、ドアホン親機の内部で高度な計算処理を行うエッジAIを業界で初めて搭載した点にあります。この最新技術により、来訪者の顔を瞬時に解析して、あらかじめ登録されている家族や知人と、そうでない未登録者を自動で判別することが可能です。事前に名前や顔情報を登録しておけば、呼び出し音が鳴る際に「〇〇さんが来ました」といった形で名前を読み上げ、誰が訪ねてきたかを声で知らせてくれる機能が非常にスマートです。
防犯面においても、このエッジAIが頼もしい役割を果たします。玄関前で不自然な動きを繰り返したり、一定時間とどまったりする人物を検知した際には、独自の「うろつき検知」機能が作動します。ただ静かに録画するだけでなく、自動音声によって「何か御用ですか?」といった警告を直接相手に発することで、空き巣の下見や迷惑な訪問に対する強力な抑止力を発揮します。この一連の動作は、異常を検知した瞬間に手元のスマートフォンへ通知される仕組みとなっており、家の中にいても外出先からでも、即座に状況を把握できる安心感があります。
多くの関心を集めているのは、従来のドアホンが単なる「呼び出しベル」だったのに対し、この機種はまるで賢いガードマンが玄関に常駐しているかのような安心感をもたらしてくれる点です。家事や育児で手が離せない場面でも、モニターを覗きに行く前に誰が来たのかを声で判断できるため、無駄な応対を減らせる効率の良さも高く評価されています。また、最新のセキュリティカメラに近い防犯性能をドアホン一台で完結できるため、住まい全体の安全レベルを引き上げたいと考える層にとって、非常に心強い存在となっています。
口コミまとめ
最新のエッジAI機能を活用した家族の判別機能については、多くの場面でその利便性が高く評価されています。特に、あらかじめ登録した家族が帰宅した際に名前でアナウンスしてくれる機能は、キッチンで料理をしていたり、別室で作業をしていたりして手が離せない状況でも、モニターまで駆け寄ることなく誰が戻ったかを即座に把握できるため、生活のリズムを崩さずに済むという声が多く聞かれます。
また、視認性の高さについても非常に信頼が寄せられています。夜間の暗い時間帯であっても、玄関子機に内蔵されたLEDライトが周囲を明るく照らし出し、カラー映像で来訪者の顔や服装までハッキリと確認できる点は、一人暮らしや防犯を重視する家庭にとって大きな安心材料となっています。水平約170度の広角レンズに関しても、玄関先の死角がほとんどなくなるため、少し離れた場所に立っている配送業者や、複数人で訪れた来客の様子まで一目で見渡せる機能性の高さが支持されています。
さらに、スマートフォンとの連携による通知機能も、共働き世帯や外出が多い方々から頼もしい存在として受け止められています。外出先でもリアルタイムに来客を確認でき、必要に応じてすぐに応対できるスピード感は、これまでのドアホンの常識を変えるものとして期待されています。単なる呼び出し機器としてだけでなく、住まいの安全を見守る高度なセキュリティシステムとしての役割を十分に果たしているという実感が、多くの関心や好意的な反応に繋がっています。
他モデルとの比較
| 項目 | VL-X70AHS | VL-X70AHF |
| 電源方式 | 電源直結式(工事が必要) | 電源コード式(コンセント接続) |
| 本体カラー | シルバー | ブラック |
シリーズ内には、設置環境に合わせて選べる2つのモデルが用意されています。今回注目しているVL-X70AHSは電源直結式を採用しており、壁の中を通る配線と直接つなぐタイプです。この方式の最大のメリットは、モニター親機の周りに余計な配線やコンセントプラグが露出しないことです。新築時やリフォームのタイミングで導入を検討されることが多く、壁面にスッキリと収まる美しい仕上がりを重視する方に選ばれています。
一方で、VL-X70AHFは電源コード式となっており、近くの壁コンセントにプラグを差し込んで給電するタイプです。設置のしやすさに違いはありますが、ドアホンとしての核となる性能には差がありません。どちらのモデルを選んでも、最新のエッジAIによる顔認証機能や高度な「うろつき検知」、スマートフォンアプリを通じた外出先からの来客応対など、このシリーズならではの先進的な機能をすべて活用することができます。
デザイン面では、VL-X70AHSがシルバーを基調とした落ち着きのあるカラーリングを採用しているのに対し、VL-X70AHFはブラックを基調としたシックな佇まいとなっています。住まいのインテリアや玄関周りの雰囲気に合わせて、設置のスタイルとともに最適な一台を選ぶことができるのがこのラインアップの魅力です。性能面で妥協することなく、取り付け場所の状況や見た目の好みに応じて柔軟に選択できるようになっています。
おすすめする人としない人
このモデルは、最新のテクノロジーを駆使して住まいの防犯レベルを底上げしたいと考えている方に最適です。特に、エッジAIによる顔認証や「うろつき検知」といった高度なセキュリティ機能を求めている場合、これまでのドアホンでは得られなかった安心感を手に入れることができます。また、仕事や買い物で外出する機会が多い方にとっても、スマートフォンのアプリを通じてどこにいてもリアルタイムで来客を確認し、その場で会話ができる機能は非常に頼もしい味方となります。
家族の見守りを重視する家庭にも、この一台は強く推奨されます。お子様が学校から帰宅した際や、離れて暮らす高齢のご家族が訪ねてきた際に、名前とともに音声で知らせてくれるため、家事や仕事に集中していても家族の動きを自然に把握することができます。防犯カメラを別途設置する手間を省き、玄関ドアホン一台で住宅の監視機能を強化したいというニーズにも、高い次元で応えてくれます。
一方で、最低限の呼び出し機能やモニターでの確認さえできれば十分という方には、本機の多機能さは少しオーバースペックに感じられるかもしれません。また、電源直結式という仕様上、設置には専門の電気工事が必要となるため、コンセントに差し込むだけの手軽な取り付けを最優先したい場合には、同じシリーズの電源コード式や、よりシンプルな既存モデルの方が適している場合があります。先進的な機能よりも、まずはシンプルで直感的な使い勝手を重視したいという方にとっても、選択の余地があると言えます。
VL-X70AHSレビューから紐解く次世代ドアホンの機能性と利便性
エッジAIによる高度な人物判別

このモデルが従来のドアホンと一線を画す最大の理由は、親機そのものに高度な演算能力を持たせたエッジAIを採用している点にあります。一般的なシステムのようにデータを一度クラウドサーバーへ送って解析する手間がないため、来訪者の顔認識が極めてスピーディーに行われるのが大きな利点です。玄関子機の前に人が立った瞬間に解析が始まり、あらかじめ登録された顔情報と照合されることで、待ち時間を感じさせないスムーズな判別を実現しています。
この高い処理能力によって、単に呼び出しチャイムを鳴らすだけではない、新しい形のコミュニケーションが可能になりました。例えば、お子様や離れて暮らすご家族の顔を登録しておけば、インターホンが押された際に「〇〇さんが来ました」と名前で知らせてくれます。これにより、家の中で他の作業をしていても、誰が帰宅したのか、あるいは誰が訪ねてきたのかを耳だけで判断できるため、住まいの中での見守り機能が格段に強化されています。
また、この判別技術はセキュリティの質も大きく高めています。登録された大切な家族と、それ以外の未登録者を明確に区別して認識できるため、状況に応じた柔軟な対応が可能となります。親機内部で完結して処理を行うエッジAIは、プライバシーに配慮しつつ、情報の漏えいリスクを抑えながら高度な防犯環境を構築したいという現代のニーズに非常にマッチした技術です。ドアホンが単なる応対機器から、家族の動きを賢く見守るパートナーへと進化したことを象徴する機能といえます。
スマートフォン連携アプリの活用術
専用アプリである「ドアホンコネクトS」をスマートフォンへ導入することで、家の中はもちろん、外出先からでも玄関先の状況を完全にコントロールできるようになります。自宅のWi-Fi環境を通じて親機とシームレスに連携するため、スマートフォンの画面越しにリアルタイムで来訪者の姿を確認したり、そのまま直接通話したりすることが可能です。これにより、これまでのドアホンのように「家にいなければ応対できない」という物理的な制約から解放されます。
この連携機能が真価を発揮するのは、日々の忙しい生活の中にあるちょっとした瞬間です。例えば、仕事の打ち合わせの合間やスーパーでの買い物中であっても、自宅に届いた宅配便の通知をスマートフォンで受け取り、その場で再配達の依頼や置き配の指示を出すことができます。急な来訪者に対しても、あたかも家の中にいるかのようなスムーズな応対ができるため、防犯上のメリットだけでなく、大切な機会を逃さないという実用的な利便性が非常に高まっています。
また、映像の確認だけでなく、過去の録画履歴をスマートフォンからチェックできる点も大きな魅力です。外出中に誰が訪ねてきたのかを移動時間などを利用して手軽に確認できるため、家族の安全を常に身近に感じることができます。最新のネットワーク技術を活用したこのシステムは、スマートホーム化が進む現代のライフスタイルにおいて、住まいの安心と快適さをどこへでも持ち運べる革新的な体験をもたらしています。
犯罪抑止に貢献する「うろつき検知」
このモデルが防犯機器として非常に優れている理由の一つに、玄関前での不審な動きを見逃さない「うろつき検知」機能があります。従来のドアホンは、ボタンが押されて初めて動作するものが一般的でしたが、このシステムは、インターホンを押さずに玄関前で一定時間とどまっている人物をエッジAIが自動的に検知します。不審な動きを察知すると、即座に自動音声で呼びかけや警告を行い、相手に対して「見られている」というプレッシャーを直接与えることができます。
この機能の心強い点は、警告と同時に自動で録画が開始され、その場の状況を克明に記録に残せることです。さらに、異常を検知した瞬間に手元のスマートフォンへ通知が届く仕組みになっているため、家の中で別の階にいたり、あるいは外出先で家を空けていたりしても、自宅周辺で起きている異変をリアルタイムで把握できます。空き巣が事前に行うとされる「下見」や、強引な訪問販売などに対しても、早い段階で対処できるため、未然にトラブルを防ぐ強力な抑止力となります。
実際に検討されている方々の間では、この機能があることで、まるで防犯カメラと警備員を同時に導入したかのような安心感が得られると注目されています。ただ来客を迎え入れるだけの道具ではなく、住まい全体の安全を24時間体制で監視する本格的なセキュリティシステムとしての役割を担っているのです。最新のAI技術が玄関先を常に「目」として見守り続けることで、家族の平穏な日常をしっかりと守り抜く、極めて信頼性の高い機能と言えます。
屋外カメラとのシステム拡張

住まい全体の防犯性能をさらに引き上げたい場合には、別売りの屋外ワイヤレスカメラ「VL-CX800K」との連携が非常に有効です。このカメラを増設することで、ドアホンが設置されている玄関先だけでなく、駐車場や勝手口、お庭の死角など、気になる場所を幅広くカバーできるようになります。ワイヤレス仕様のため、複雑な配線工事を最小限に抑えながら、住宅を取り囲むような多角的な監視体制をスムーズに構築できるのが利点です。
特筆すべきは、増設したカメラの映像をすべてドアホン親機の7型大画面モニターで一括管理できる点です。複数の機器を別々に操作する必要はなく、ひとつの画面で家中をシームレスに確認できるため、機械操作に不慣れな方でも直感的に使いこなすことができます。何らかの異変を感じた際、リビングから動かずに各所の状況を素早くチェックできるスピード感は、日々の生活に大きな安心感をもたらしてくれます。
こうしたシステム拡張性は、ライフスタイルの変化に合わせて防犯体制をアップデートしていきたい方々から高い関心を集めています。まずはドアホン単体で導入し、後から必要に応じて死角を埋めるようにカメラを追加していくといった柔軟な運用が可能です。最新のエッジAIを搭載した親機を核として、住まい全体を一つの強固なセキュリティネットワークで包み込むことができるため、本格的なホームセキュリティを検討している層にとっても非常に魅力的な選択肢となっています。
よくある質問とその答え
Q:夜間でもカラーで相手の顔が判明しますか? A:はい、玄関子機に内蔵されたLEDライトが周囲の明るさに合わせて自動で点灯するため、夜間の暗い時間帯でも来訪者の顔をカラー映像ではっきりと映し出すことができます。白黒映像では判別しにくい服の色なども確認できるため、防犯上の安心感が非常に高いのが特徴です。
Q:スマホでの対応には月額料金などがかかりますか? A:専用アプリである「ドアホンコネクトS」の利用自体に月額費用は発生しません。ただし、映像の確認や通話を行う際のデータ通信にかかるパケット通信料は、ご利用のスマートフォンキャリアの契約に基づきユーザー側の負担となります。
Q:エッジAIによる顔認証の登録は簡単にできますか? A:モニター親機の操作メニューから、来訪した際の録画データを選んで名前を入力するだけでスムーズに登録が行えます。一度登録しておけば、次回以降はその人物が訪れた際にAIが自動で判別し、家族や知人の名前を声で知らせてくれるようになります。
Q:電源直結式とのことですが、自分で取り付けることは可能ですか? A:本機は壁の中の電気配線と直接接続する電源直結式のモデルです。取り付けには電気工事士の資格が必要となるため、安全のためにも必ずお近くの電気店やリフォーム業者などの専門業者へ設置を依頼するようにしてください。
Q:外出先からスマホで「うろつき検知」の映像を見ることはできますか? A:可能です。玄関前で不審な動きを検知するとスマートフォンへ即座に通知が届き、そのままアプリを通じてリアルタイムの映像を確認したり、必要に応じて自動音声での警告を実行したりすることができます。
Q:録画がいっぱいになった場合はどうなりますか? A:内蔵メモリーの容量がいっぱいになると、古いデータから順番に自動で上書き保存される仕組みになっています。大切な記録を長期間残しておきたい場合は、別売りのmicroSDカードを挿入することで、保存件数や録画時間を大幅に増やすことができます。
総合評価
| 評価項目 | 評価 |
| 防犯・セキュリティ | ★★★★★ |
| 映像の鮮明さ | ★★★★★ |
| AI機能の利便性 | ★★★★★ |
| スマホ連携機能 | ★★★★☆ |
| 設置のスマートさ | ★★★★☆ |
これまでのドアホンの概念を大きく塗り替えるエッジAIの搭載により、住まいの安心と日々の利便性は驚くほど高いレベルへと引き上げられました。単に来客を知らせるだけの道具ではなく、家族の帰宅を優しく声で教え、時には毅然とした態度で不審者を遠ざけるその姿は、まさに家を守る頼もしいパートナーそのものです。
高精細な大画面モニターに映し出される鮮明な映像や、外出先からでも玄関先とつながるスマートフォン連携は、現代の忙しいライフスタイルにゆとりと安心感をもたらしてくれます。9年という長い歳月を経てフルモデルチェンジを果たしたこの最新モデルは、これからの住まいのスタンダードを象徴する一台です。家族の安全を第一に考え、一歩先を行く快適な暮らしを手に入れたいのであれば、今こそこの最新ドアホンを導入し、その確かな進化を玄関先から取り入れてみてはいかがでしょうか。搭載により、安心と便利が同時に手に入ります。大切な家族と住まいを守るための先行投資として、これ以上ない選択肢と言えるでしょう。
VL-X70AHSレビューからわかる次世代ドアホンの重要機能まとめ
- 業界初となるエッジAIを親機に搭載し高速な顔認証を実現した
- 事前に登録した家族の名前を音声で読み上げ帰宅を知らせる
- 外出先からスマートフォンでリアルタイムに映像確認や通話ができる
- 玄関前で不自然な動きをする人物を検知し自動で音声警告を行う
- 7型の高精細ワイド液晶により来訪者の細かな表情まで判別できる
- 水平約170度の広角レンズで玄関周りの死角を大幅に低減した
- 夜間でも自動点灯するLEDライトによりカラー映像で確認できる
- 電源直結式を採用しており壁面に配線が露出せず美しく設置できる
- 録画データは内蔵メモリーだけでなく別売のカードにも保存できる
- 専用アプリを活用して家の中にいなくても宅配便の再配達を頼める
- 屋外カメラを増設することで住宅の周囲を一括して管理できる
- 従来の呼び出しベルの役割を超えて防犯カメラの機能も兼ね備える
- 9年ぶりのフルモデルチェンジで最新のデジタル技術が凝縮された
- シルバーを基調とした落ち着いた色合いが玄関の雰囲気を引き立てる
- 家族の安全を24時間体制で賢く見守る最新のセキュリティを実現した

