耳を塞がない新しいスタイルのイヤホン選びでは、自分の耳に本当に合うのか、音漏れで周りに迷惑をかけないかといった細かな点まで気になりますよね。ソニーから登場したLinkBuds Clipは、そんな毎日の「ながら聴き」をより軽やかに、心地よく変えてくれる工夫が詰まっています。
実際のレビューでも注目されている装着感や使い勝手など、LinkBuds Clipがあなたのライフスタイルにどう馴染むのか、一つひとつ丁寧に紐解いていきましょう。納得の一台を見つけるためのレビューとして、知りたい情報を詳しくお届けします。
【この記事のポイント】
- LinkBuds Clipの基本スペックと独自のイヤーカフ形状による利点
- ライフスタイルに合わせた3つのリスニングモードの活用方法
- 他のオープンイヤー型モデルと比較した際の強みと違い
- 実際の評判から分かるおすすめの利用シーンと注意点
LinkBuds Clipを徹底レビュー!話題の新作の魅力を全方位チェック
基本スペック
| 項目 | 内容 |
| 形式 | オープンイヤー(イヤーカフスタイル) |
| ドライバーユニット | 10mm |
| 連続再生時間 | 本体のみ:最大約9時間 / ケース込:最大約37時間 |
| 防水性能 | IPX4相当 |
| 重量 | 片耳 約6.4g(フィッティングクッション除く) |
| 通信方式 | Bluetooth標準規格 Ver.5.3 |
| 対応コーデック | SBC, AAC |
| 主な機能 | DSEE, マルチポイント, 360 Reality Audio |
LinkBuds Clipは、耳の穴を塞がないオープンイヤー型イヤホンの中でも、耳の横側に挟んで固定するイヤーカフスタイルを特徴としています。この独自の形状は、数千人もの耳の形状データを分析して導き出されたもので、多くの人が快適に使えるような設計が施されています。片耳の重さは約6.4gと軽量で、長時間身に着けていても耳への負担が抑えられるよう工夫されています。
音楽再生については、本体のみで最大約9時間、充電ケースを合わせると最大約37時間というスタミナを備えています。これだけの長時間再生ができれば、朝の通勤から仕事中のオンライン会議、帰宅後のリラックスタイムまで、一日中充電を気にせずに使い続けることができます。また、IPX4相当の防水性能があるため、家事の最中の水しぶきや、外出先での急な雨、軽い運動による汗なども気にせず、日常のあらゆる場面で活用できる仕様です。
音質面では、ソニー独自の高音質技術であるDSEEが搭載されています。これにより、圧縮された音源であっても、失われがちな高音域をクリアに再現し、広がりのある音を楽しむことができます。また、10mmのドライバーユニットを搭載しており、オープンイヤー型でありながらもバランスの良い聴き心地を実現しています。機能面も充実しており、2台の機器に同時に接続できるマルチポイント機能を使えば、パソコンでの作業中にスマートフォンの着信へスムーズに切り替えるといった使い方も可能です。
実際の評判では、耳を挟み込むスタイルならではの安定感があり、首を振ったり歩いたりしてもズレにくいという点が親しまれています。片手でサッと装着できる操作のしやすさや、眼鏡をかけたままでも干渉しにくい構造も好評を得ています。音漏れについても、専用のモードを利用することで周囲への配慮をしながら音楽を楽しめるため、静かな場所でも使いやすいという声が目立ちます。耳の穴に入れない開放感と、生活に必要な音が自然に聞こえる利便性が、多くのユーザーに支持されています。
特徴と魅力について

ソニーとして初めて採用されたイヤーカフスタイルは、耳の穴を塞がないため、周囲の状況を把握しながら音楽を自由に楽しめるのが大きな魅力です。耳の横側に挟み込むだけの簡単な装着ステップで、日常のあらゆる動作の中でも安定したホールド感を提供します。数多くの耳形状データに基づいた設計により、どのような耳の形であっても圧迫感が少なく、まるでアクセサリーを身に着けているような感覚で過ごすことができます。
音質の面では、ソニーの独自技術であるDSEEが、圧縮によって失われがちな高音域をクリアに補完し、厚みのあるサウンドを実現しています。また、周囲の環境に合わせて最適な音響に切り替えられる3つのリスニングモードを搭載。「ボイスブースト」では移動中でも人の声を聞き取りやすくし、「音漏れ低減」では周囲への配慮とリスニング体験を両立させるなど、シーンに応じた使い分けが可能です。
さらに、通話性能の高さも見逃せません。骨伝導センサーと複数のマイクを組み合わせた「高精度ボイスピックアップテクノロジー」を採用しており、ユーザーの声と周囲のノイズを正確に判別します。これにより、風が強い屋外や賑やかなカフェからでも、自分の声をクリアに届けることができるため、テレワークや移動中の急な通話にも非常に頼もしい存在となります。
実際の評判では、耳を塞がないことによる圧倒的な開放感が特に高く評価されています。家族との会話を遮ることなくBGMを流し続けられる点や、長時間装着していても耳の中が蒸れにくいというメリットが、日常生活に溶け込むポイントとして親しまれています。また、片手でスッと取り付けられる操作性の良さから、忙しい朝や移動の合間でもストレスなく使い始められる点も支持されています。
口コミまとめ
LinkBuds Clipの評判を詳しく見ていくと、多くのユーザーの間では、片手でスッと装着できる手軽さや、一日中着けていても耳が痛くなりにくい絶妙なホールド感が非常に高く評価されています。耳の穴を塞がない開放感がありながら、歩いたり動いたりしてもズレにくい安定感があるため、家事や仕事の合間にストレスなく使い続けられる点が支持されています。
音質についても、オープンイヤー型でありながら低域から高域までバランス良く聞こえる点や、専用アプリでの細かな調整が可能な点に満足する声が多く見られます。特に、独自の高音質技術によって音が痩せることなく、クリアなサウンドが耳元に届く体験は、新しい「ながら聴き」の形として親しまれています。
一方で、物理的な遮音性がない構造のため、非常に騒がしい駅のホームや人混みなどでは、音楽を聴き取るためにボリュームを上げる必要があるといった意見も上がっています。また、耳の形には個人差があるため、自分にとって最も快適で音が良く聞こえる最適なポジションを見つけるまでに、少し慣れや調整が必要だという反応も一部で見られます。しかし、付属のフィッティングクッションを活用することで、多くの人が自分に合ったフィット感を見つけて活用しています。
他モデルとの比較
| 比較項目 | LinkBuds Clip | LinkBuds Open |
| 装着スタイル | イヤーカフ型(挟む) | 穴あきリング型(入れる) |
| バッテリー(ケース込) | 最大約37時間 | 最大約22時間 |
ソニーのラインナップの中で、同じ「耳を塞がない」コンセプトを持つLinkBuds OpenとLinkBuds Clipを比較すると、その設計思想の違いが明確になります。最も大きな違いは耳への固定方法です。LinkBuds Openは耳の穴にリング状のドライバーを置くスタイルですが、LinkBuds Clipは耳の縁を挟み込むイヤーカフ型を採用しています。これにより、耳の穴への圧迫感から完全に解放されるだけでなく、アクセサリー感覚でより軽やかに身に着けることが可能になりました。
スタミナ面においても大きな進化を遂げています。ケースを含めた合計再生時間は、LinkBuds Clipが最大約37時間と、従来モデルを大きく上回る数値を実現しました。一日に何度も長時間使用する方や、こまめな充電を避けたい方にとっては、このバッテリー持ちの長さは非常に心強い要素となります。どちらのモデルも周囲の音を自然に取り込めますが、装着時の開放感と持続力を優先するのであれば、最新のイヤーカフスタイルが有力な選択肢となるでしょう。
おすすめする人しない人
家事や育児、テレワークなどで、生活音や家族の声、インターホンの音を常に把握しておきたい人には、この製品が最適です。耳の穴を塞がないイヤーカフスタイルのため、音楽を流していても周囲の様子が自然に伝わります。また、従来のインイヤー型イヤホンを長時間着けると耳に痛みを感じやすかった人にとっても、耳の縁に添えるように固定するこのスタイルは、耳への負担を軽減する新たな選択肢となるでしょう。一日中イヤホンを外さずに過ごしたいというニーズにも、約9時間の連続再生性能がしっかりと応えてくれます。
一方で、ノイズキャンセリング機能を利用して静寂の中で作業に没入したい人や、映画館のような迫力ある重低音を最優先するオーディオファンにとっては、構造上どうしても物足りなさを感じる可能性があります。耳を密閉しないため、非常に騒がしい環境では周囲の騒音に音が負けてしまうことも考慮すべき点です。没入感よりも、日常の音と音楽を心地よくミックスして楽しみたいという用途に向いています。
実際の評判を整理すると、耳穴への圧迫感がないことによる解放感や、眼鏡のつると干渉しにくい点に魅力を感じている人が多く見受けられます。ジョギングや散歩といった軽い運動の際も、周囲の車の音に気づきやすく安心感があるという声も目立ちます。その反面、静かな公共の場では音漏れを気にする必要があり、大音量で楽しみたい場面には不向きという側面も理解されています。自分のライフスタイルが、周囲との繋がりを保つ「ながら聴き」を求めているかどうかが、選ぶ際の大切なポイントになります。
LinkBuds Clipのレビューから読み解く!失敗しないための活用術
快適な装着感を実現する独自の形状

耳の形は人それぞれ千差万別ですが、LinkBuds Clipの本体設計には数千人分もの耳形状データが活用されています。この膨大なデータを基に、耳への負担を最小限に抑えながらも、動いても外れにくい絶妙な安定性を両立する独自のフォルムが導き出されました。耳の穴に差し込むのではなく、耳の縁を優しく挟むイヤーカフスタイルのため、長時間身に着けていても圧迫感が少なく、耳が疲れにくいのが大きな特徴です。
さらに、より高いフィット感を求める方のために、シリコン製のフィッティングクッションが付属しています。このクッションを活用することで、個人の耳の厚みや形状に合わせて、肌への当たり具合やホールド感を細かくカスタマイズすることが可能です。カフ部分の絶妙なカーブとクッションの組み合わせにより、片手でスッと取り付けられる操作のしやすさも実現されており、忙しい外出前や移動中でも手軽に装着できる配慮がなされています。
評判に目を向けると、一度位置が決まれば首を振ったり歩いたりしても安定しており、着けていることを忘れてしまうほど自然な感覚であると親しまれています。また、従来のイヤホンではサイズが合わず外れやすかったという方からも、挟み込む方式によってこれまでにない安心感を得られたという声が目立ちます。眼鏡のつるやマスクの紐とも干渉しにくい設計になっているため、日常のさまざまなスタイルに無理なく取り入れられる点が、多くのユーザーにとっての使い勝手の良さに繋がっています。
利用シーンに合わせた3つのリスニングモード
LinkBuds Clipは、使う場所や状況に応じて音の特性を最適化できる3つのリスニングモードを搭載しています。基本となるスタンダードモードは、音楽や動画などの幅広いコンテンツをバランスよく楽しめる設定で、日常のあらゆるシーンで活用できます。
さらに、特定のニーズに応えるための専用モードも用意されています。ボイスブーストモードは、高音域の周波数を引き上げることで、周囲に騒音がある場所でも人の声を際立たせて聞き取りやすくする設定です。これにより、テレワーク中のオンライン会議や、移動中にラジオやポッドキャストを聴く際も、言葉の一つひとつが明瞭に耳に届きます。
また、周囲への配慮が必要な場面で役立つのが音漏れ低減モードです。これは音漏れの原因になりやすい特定の周波数域を抑える仕組みで、静かな図書館や電車内など、公共の場でのマナーを守りつつ自分だけのリスニング時間を楽しむことができます。これらのモードを状況に合わせて自由に切り替えることで、場所を選ばずに心地よい音響環境を手に入れることが可能です。
実際の評判を整理すると、ボイスブーストによって騒がしいカフェでも会話の内容がしっかり把握できる点や、周囲に人がいる環境でも音漏れ低減モードのおかげで気兼ねなく使い続けられる利便性が高く評価されています。シーンごとにイヤホン側が柔軟に対応してくれるため、一日を通して付け替えや設定変更のストレスを感じにくい点が、多くのユーザーに親しまれている理由といえます。
便利な自動音量調節機能
移動中や作業中、周りの音が急に大きくなって音楽がかき消されたり、逆に静かな場所へ移動して音が大きく感じたりすることはありませんか。LinkBuds Clipに搭載されているアダプティブボリュームコントロール機能は、そんな日常のちょっとしたストレスを解消してくれます。この機能は、周囲の騒音レベルをイヤホンがリアルタイムで検知し、状況に合わせて音量を自動的に調整してくれるスマートなシステムです。
例えば、静かな住宅街から賑やかな駅前に差し掛かったとき、手元のスマートフォンを操作しなくても、イヤホンが自然に音量を上げて聞き取りやすさを維持してくれます。逆に、静かなオフィスや家の中に戻れば、自動で適切な音量まで下げてくれるため、常に耳に優しい音量でコンテンツを楽しむことができます。
実際の評判では、この「自分では何もしなくていい」という感覚がとても便利だと親しまれています。特に荷物で両手が塞がっているときや、家事で手を離せない場面において、環境の変化にイヤホン側が合わせてくれる点にスマートさを感じるという声が多く見られます。どんな場所へ移動しても、音楽や音声が常に心地よい音量で寄り添ってくれるため、日常の「ながら聴き」をより一段と快適でシームレスな体験に変えてくれます。
最新のBluetooth接続と操作性

LinkBuds Clipは、最新のBluetooth標準規格であるVer.5.3をサポートしており、安定したワイヤレス接続と優れた操作性を両立しています。イヤホン本体の側面を指先でタップするだけで、音楽の再生や一時停止、曲送りといった基本操作が直感的に行えるため、スマートフォンを鞄から取り出す手間がありません。
特に便利な機能として挙げられるのが、2台のデバイスに同時接続できるマルチポイント機能です。例えば、パソコンで動画視聴やオンライン会議をしている最中にスマートフォンへ着信があった場合でも、接続を自動で切り替えてスムーズに応答することができます。デバイス間のペアリングをいちいち解除して繋ぎ直す必要がなく、仕事とプライベートの切り替えも非常にスマートです。
また、Android端末との接続をスムーズにする「Google Fast Pair」や、Windows PCとのペアリングを迅速化する「Swift Pair」にも対応しています。初めて使用する際も、画面に表示されるポップアップをタップするだけで簡単にセットアップが完了します。接続の安定性とセットアップの簡便さが組み合わさることで、デジタル機器の操作に不慣れな方でも、手に入れたその日から快適なリスニング体験を始めることができます。
実際の評判では、マルチポイント機能によるデバイス切り替えの速さや、タップ操作の反応の良さが日々の使い勝手を大きく向上させていると親しまれています。家の中で移動しながら複数の端末を使い分けるような現代のライフスタイルにおいて、接続のストレスを感じさせない設計が高い満足度に繋がっています。
よくある質問とその答え
Q:耳から落ちて失くしてしまわないか心配ですが、安定感はどうですか? A:LinkBuds Clipは、数千人分の耳形状データを基に設計された独自のイヤーカフ構造を採用しています。耳の縁をしっかり、かつ優しく挟み込むデザインに加え、付属のシリコン製フィッティングクッションでホールド力を微調整できるため、通勤時の歩行や家事といった日常的な動きであれば、非常に外れにくい安定感を実現しています。
Q:運動中に使用しても壊れたりしませんか? A:この製品はIPX4相当の防滴性能を備えています。そのため、ジョギング中の汗や外出先で不意に降ってきた雨に濡れても、故障を気にせずそのまま使い続けることが可能です。アクティブなライフスタイルにも柔軟に対応できる耐久性を持っています。
Q:眼鏡をかけたままでも装着できますか? A:はい、問題なくご使用いただけます。耳の穴を塞がず、耳の横側にクリップするように固定するスタイルなので、眼鏡のつるやマスクの紐と干渉しにくい設計になっています。実際に、眼鏡と併用しても違和感なく長時間快適に過ごせると多くの方に親しまれています。
Q:片耳だけで使うことは可能ですか? A:左右どちらか片方だけでも音楽再生や通話に使用することができます。片方の耳を完全にフリーにしておきたい場面や、交互に充電しながら使いたい場合など、状況に合わせたフレキシブルな使い分けが可能です。
Q:音漏れが周囲に迷惑をかけないか気になります。 A:オープンイヤー型という構造上、音漏れを完全にゼロにすることは難しいですが、専用の音漏れ低減モードが搭載されています。このモードは音漏れの原因となる特定の周波数域を効果的に抑えてくれるため、静かなオフィスや公共の場所でも、周囲への配慮を保ちながら自分だけの時間を楽しむことができます。
Q:一度の充電でどのくらい長く使えますか? A:イヤホン本体のみで最大約9時間の連続再生が可能です。さらに、付属の充電ケースを併用すれば合計で最大約37時間という長寿命バッテリーを誇ります。こまめに充電する手間が省けるため、朝から晩まで「ながら聴き」を楽しみたい方にも安心のスタミナです。
総合評価
| 評価項目 | 評価 |
| デザイン性 | ★★★★★ |
| 装着の安定性 | ★★★★★ |
| 通話品質 | ★★★★☆ |
| バッテリー寿命 | ★★★★★ |
| コスパ満足度 | ★★★★☆ |
LinkBuds Clipは、これまでのイヤホンの概念を覆すような「着けていることを忘れる」新しい体験を提供してくれます。耳を塞がないことによる圧倒的な開放感と、ソニーならではの高音質技術が見事に融合しており、日常のあらゆるシーンを良質なBGMで彩ることが可能です。家事や仕事、外出時など、周囲とのつながりを保ちながら自分だけの音楽空間を楽しみたい方にとって、これ以上ないパートナーとなるでしょう。
デザイン、スタミナ、そして装着感のすべてにおいて高い完成度を誇るこの一台は、あなたのライフスタイルをより自由で快適なものへと進化させてくれます。日常に自然に溶け込む新しい音楽の楽しみ方を、ぜひその耳で体感してみてください。
LinkBuds Clipレビューの決定版!納得の選択をするための重要ポイント
- ソニーとして初めてイヤーカフスタイルを採用した最新モデルです
- 耳の穴を一切塞がないため周囲の音を自然に取り込めます
- 独自の挟み込む形状により長時間装着しても圧迫感がありません
- 数千人分の耳形状データを活用して高いフィット感を実現しています
- 付属のシリコン製フィッティングクッションで保持力を調整できます
- 本体のみで最大約9時間の連続再生ができるスタミナを備えています
- 充電ケースを併用すれば最大約37時間の長時間使用が可能です
- 高音域をクリアに再現する独自技術のDSEEを搭載しています
- 10mm径のドライバーユニットによりバランスの良い音を届けます
- 3つのリスニングモードで環境に合わせた音響設定が選べます
- 騒音に合わせて音量を自動調整するアダプティブボリューム機能があります
- 骨伝導センサーとマイクにより騒がしい場所でもクリアな通話ができます
- IPX4相当の防水性能で雨の日や家事の最中も安心して使えます
- 2台のデバイスに同時接続できるマルチポイント機能が便利です
- カラーバリエーションは日常に馴染むおしゃれな全4色展開です

